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Y'mobile(ワイモバイル)の格安スマホ

Y'mobile(ワイモバイル)の格安スマホ


Y'mobileキャプチャー

Y'mobile(ワイモバイル)

ワイモバイルはヤフーが旧イーモバイルを買収して設立後、ソフトバンクモバイルに吸収合併となった通信サービスです。
スマホ・タブレット型端末ユーザーの増加に伴いAXGPを確保する事でサービスの拡充を図っており、3大キャリアよりも格安で品質を備えたサービスとなっています。

又、限定機種の縛りはありますが「本体代+パケット代+通話料コミコミで2980円」といった超リーズナブルなプランもあります。


!MVNOとは違う第4のキャリア

スマホプラン 通常 25ヶ月割引
S(1GB) 3,980円 2,980円
M(3GB) 4,980円 3,980円
L(5GB) 6,980円 5,980円

Y'mobileは当サイトで紹介している格安SIMによるMVNOとは異り、3大キャリアよりも格安になる第4のキャリアとなります。
スマホプランは4G高速通信と通話無料・定額がセットになったプランです。

2年間限定で3年目から+1000円の通常プランに自動的に変更となります。



メリット
格安SIMでは通話料が使った分だけ確実に加算されますが、ワイモバイルでは通話料無料、定額制などの選択肢があります。
通話をよく利用する方は格安SIMよりもワイモバイルを利用したほうが結果的にリーズナブルとなります。


エリア 全国(4G+AXGP+ソフトバンク網)
SMS 3円/通
通話料 10分以内の通話月300回まで無料(各プラン共通)
301回目以降20円/30秒
PHS機種間の通話なら何回かけても無料
(一回あたりの制限2時間30分まで)
オプション 故障安心パック690円/月
ワイドサポート500円/月
通信制限 月間契約容量超過で制限128Kbps
500MB単位(500円加算)で制限解除可
支払い方法 クレジットカード及び口座振替
諸費用 新規契約手数料3000円
機種変更時は手数料3000円
スマホプラン途中解約時は解約手数料9500円


!ヤフーのサービスでパケット量が増える

Yahoo! のサービスを使えば使うほどマイルが貯まり、ランクに応じて高速で使えるデータ容量の追加料金が無料になります。


!シェアできる

契約通信容量内なら最大3枚までSIMカードが使えて別の端末で要領よく使用する事ができます。(別途費用負担あり)


!注意点

・ワイモバイルはPHSの為、PHS同士での通話は無料でしたが2014年10月からPHSもMNPが可能となった為、070発信でも携帯からの発信となる可能性が出てきました。
混乱を避ける為にワイモバイルでは発信時に「通常の呼び出し音の前に判別音が流れる」システムとなっています。

※全てのプランに通話無料分がある為、さほど気にする必要はありません。さらに「だれとでも定額」を利用すれば電話かけ放題になります。


・スマホプランは2年縛りで毎月1000円安くなるプランなので25ヶ月目以降は通常料金になります。
又、途中解約は手数料(9500円)が発生します。



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後発組ながら、SNS系フリーで確実に人気と好評価を得てきたMVNO。

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DMMモバイルは全プランで最安となっており格安スマホ/格安SIMの代表格です。

ポイント mineo(マイネオ)
対応端末は約250種類で端末とのセット購入もあり。auユーザーの選択肢として最優先。




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